26,700円(税込29,370円)
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サンク・センスがプロの目で選び抜いた
本当に美味しいボジョレー・ヌーヴォー2025
11月第3木曜日は、日本でもすっかり秋の風物詩になったボジョレー・ヌーヴォーの解禁日!

ただ、同じ「ボジョレー・ヌーヴォー」でも、品質にはかなりの差があることご存じでしょうか?
サンク・センスでは、数ある中から、栽培や造り手のこだわり、個性が際立つ「これぞ!」という4本に絞り、
プロの目の自信を持ってご紹介します。
いわば「土地を表現した揺るぎない品質を持つワイン」だけを選んでいます。
やはりワインは、品質が確かな目利きのいる専門店でお買い求めいただきたいもの。
こだわったワインだけが持つ違いをどうぞ感じてください。
サンク・センス代表
松浦 尚子
2本・4本・6本をセットにして、お得な価格でご紹介!
■世界一を飲み比べ!至福の6本セット
6本合計通常価格 27,700円(税別)のところ
特別価格 26,700円(税込29,370円)
A)キュヴェ・プレスティージュ オリヴィエ・デパルドン
価格3,200円(税込3,520円)

長熟のクリュ・ボジョレーで名高いヴィリエ・モルゴン村の畑から平均樹齢50年の古木のブドウを使います。
イチゴやカシスの新鮮で豊かな香り、しなやかなタンニンがほどよく感じられます。
B)キュヴェ・サントネール ルイ・テット
価格3,800円(税込4,180円)

百年を意味するサントネール。実際、百年を超える古樹から収穫したブドウを使う希少で贅沢な一本。
特徴は「凝縮感と深み」。渋みや苦みが少なく、まろやかな口当たりは店頭で大人気の一本。
C)ポール・ボーデ
価格3,100円(税込3,410円)

地元に根付いた生粋の生産者。ボジョレーをこよなく愛したポール・ボーデ氏の情熱は、
現4代目当主にも引き継がれています。華やかで飲み応えのあるエレガントなヌーヴォーに酔いしれます。
D) ルー・デュモン 【限定品】
価格4,800円(税込 5,280円)

日本人醸造家、仲田晃司氏が造る特別な新酒。
樹齢70〜95年の古樹のブドウを使用し、じっくりと完熟を待って収穫。
長年の経験で培ったコクと味の深さは秀逸!価格も据え置き。
E) プリムール ルロワ 【限定品】
価格9,400円(税込 10,340円)

ブルゴーニュワインNo.1の造り手の一つ「ルロワ」。
世界で価格が高騰しACブルゴーニュで5万円以上という驚きの価格。
そのルロワのエッセンスが凝縮された一度味わってみたい名品!
F) トレパット 2024 インマ・ソレール
価格3,400円(税込 3,740円)

スペイン・バルセロナ近郊で土着品種トレパットを使ったオーガニックワイン。
ボジョレーとの飲み比べにぴったりなフレッシュで優しい味。
日本人アーティストWataruが描くラベルが話題沸騰!
<ボジョレー・ヌーヴォー2026 最新情報>
◆ルー・デュモン 仲田晃司氏のコメント(インポーター資料から抜粋)
*2026/7/10現地情報
昨年から今年にかけての冬はいわゆる典型的なフランスの冬でした。
昨年同様に春先から5月末まで雨の日が多く心配しましたが、
6月以降は昨年とはうって変わってすばらしい天候に恵まれております。
お聞き及びの通り今年は春先から乾燥した猛暑が続いております。
毎年警戒している春の雹害は北ボージョレでは発生しましたが、
私たちの契約区画がある南ボージョレでは発生せずホッとしました。
非常に乾燥した気候が続いているためカビなども発生せず、
例年より3週間ほど早い5月上旬に開花を迎えた後、
ぶどうはとても健康にすくすくと成育しております。
さらに、高台区画ゆえの開花時の昼夜の温度差によって、
今年もクリュール(花ぶるい)が多く発生したため、
大部分のぶどうが「ミルランダージュ」(皮が分厚い、非常に凝縮した小粒のぶどう)です。
このまま好天が続けば、今年のヌーヴォーは2020年や2022年を上回る
グレートヴィンテージになると思います。
この素晴らしい天候が収穫日まで続くことを心から祈っています。
開花日から計算した収穫開始予定日は8月中旬ですが、
私は10日ほど遅らせて、8月末〜9月初頭の収穫開始を予定しています。
「ガメイは、完熟が命」ですので。
*2026/8/20現地情報
引き続き30度を超える暑さと、雨がほとんど降らない乾燥した気候が続いています。
そのため畑はカビによる被害もなく、非常に素晴らしい状態を保っています。
過去に経験のない乾燥した年で、水分不足によって干からびてしまったぶどうも発生しています。
しかしながら、ヴィエイユ・ヴィーニュのおかげで、ほとんどの果粒はミルランダージュとして十分な大きさを保ち、
樹葉も青々としています。改めてヴィエイユ・ヴィーニュの耐性やポテンシャルの高さを強く感じています。
地域によって8月10日頃から収穫がはじまっていますが、
現時点では当初の想定通り、8月末の収穫を予定しています。
収穫まで残すところ10日間となりましたが、雹害などがないことを祈りつつ、完熟を待つのみとなりました。
その暁には、2020年や2022年を上回るグレートヴィンテージになると思います。
収穫が完了し醸造が一段落しましたら、またご報告申し上げます。
メゾン・ルー・デュモン
仲田晃司
★ボジョレー・ヌーヴォー注文時のご注意★
<お届け>
解禁日の11月19日(木)以降をご指定ください。
(お届け先により、20日以降となる場合もあります)
<キャンセルポリシー>
ご予約商品に付き、キャンセルは承れません。何卒ご了承ください。
本当に美味しいボジョレー・ヌーヴォー2025
11月第3木曜日は、日本でもすっかり秋の風物詩になったボジョレー・ヌーヴォーの解禁日!

ただ、同じ「ボジョレー・ヌーヴォー」でも、品質にはかなりの差があることご存じでしょうか?
サンク・センスでは、数ある中から、栽培や造り手のこだわり、個性が際立つ「これぞ!」という4本に絞り、
プロの目の自信を持ってご紹介します。
いわば「土地を表現した揺るぎない品質を持つワイン」だけを選んでいます。
やはりワインは、品質が確かな目利きのいる専門店でお買い求めいただきたいもの。
こだわったワインだけが持つ違いをどうぞ感じてください。
サンク・センス代表
松浦 尚子
2本・4本・6本をセットにして、お得な価格でご紹介!
■世界一を飲み比べ!至福の6本セット
6本合計通常価格 27,700円(税別)のところ
特別価格 26,700円(税込29,370円)
A)キュヴェ・プレスティージュ オリヴィエ・デパルドン
価格3,200円(税込3,520円)

長熟のクリュ・ボジョレーで名高いヴィリエ・モルゴン村の畑から平均樹齢50年の古木のブドウを使います。
イチゴやカシスの新鮮で豊かな香り、しなやかなタンニンがほどよく感じられます。
B)キュヴェ・サントネール ルイ・テット
価格3,800円(税込4,180円)

百年を意味するサントネール。実際、百年を超える古樹から収穫したブドウを使う希少で贅沢な一本。
特徴は「凝縮感と深み」。渋みや苦みが少なく、まろやかな口当たりは店頭で大人気の一本。
C)ポール・ボーデ
価格3,100円(税込3,410円)

地元に根付いた生粋の生産者。ボジョレーをこよなく愛したポール・ボーデ氏の情熱は、
現4代目当主にも引き継がれています。華やかで飲み応えのあるエレガントなヌーヴォーに酔いしれます。
D) ルー・デュモン 【限定品】
価格4,800円(税込 5,280円)

日本人醸造家、仲田晃司氏が造る特別な新酒。
樹齢70〜95年の古樹のブドウを使用し、じっくりと完熟を待って収穫。
長年の経験で培ったコクと味の深さは秀逸!価格も据え置き。
E) プリムール ルロワ 【限定品】
価格9,400円(税込 10,340円)

ブルゴーニュワインNo.1の造り手の一つ「ルロワ」。
世界で価格が高騰しACブルゴーニュで5万円以上という驚きの価格。
そのルロワのエッセンスが凝縮された一度味わってみたい名品!
F) トレパット 2024 インマ・ソレール
価格3,400円(税込 3,740円)

スペイン・バルセロナ近郊で土着品種トレパットを使ったオーガニックワイン。
ボジョレーとの飲み比べにぴったりなフレッシュで優しい味。
日本人アーティストWataruが描くラベルが話題沸騰!
<ボジョレー・ヌーヴォー2026 最新情報>
◆ルー・デュモン 仲田晃司氏のコメント(インポーター資料から抜粋)
*2026/7/10現地情報
昨年から今年にかけての冬はいわゆる典型的なフランスの冬でした。
昨年同様に春先から5月末まで雨の日が多く心配しましたが、
6月以降は昨年とはうって変わってすばらしい天候に恵まれております。
お聞き及びの通り今年は春先から乾燥した猛暑が続いております。
毎年警戒している春の雹害は北ボージョレでは発生しましたが、
私たちの契約区画がある南ボージョレでは発生せずホッとしました。
非常に乾燥した気候が続いているためカビなども発生せず、
例年より3週間ほど早い5月上旬に開花を迎えた後、
ぶどうはとても健康にすくすくと成育しております。
さらに、高台区画ゆえの開花時の昼夜の温度差によって、
今年もクリュール(花ぶるい)が多く発生したため、
大部分のぶどうが「ミルランダージュ」(皮が分厚い、非常に凝縮した小粒のぶどう)です。
このまま好天が続けば、今年のヌーヴォーは2020年や2022年を上回る
グレートヴィンテージになると思います。
この素晴らしい天候が収穫日まで続くことを心から祈っています。
開花日から計算した収穫開始予定日は8月中旬ですが、
私は10日ほど遅らせて、8月末〜9月初頭の収穫開始を予定しています。
「ガメイは、完熟が命」ですので。
*2026/8/20現地情報
引き続き30度を超える暑さと、雨がほとんど降らない乾燥した気候が続いています。
そのため畑はカビによる被害もなく、非常に素晴らしい状態を保っています。
過去に経験のない乾燥した年で、水分不足によって干からびてしまったぶどうも発生しています。
しかしながら、ヴィエイユ・ヴィーニュのおかげで、ほとんどの果粒はミルランダージュとして十分な大きさを保ち、
樹葉も青々としています。改めてヴィエイユ・ヴィーニュの耐性やポテンシャルの高さを強く感じています。
地域によって8月10日頃から収穫がはじまっていますが、
現時点では当初の想定通り、8月末の収穫を予定しています。
収穫まで残すところ10日間となりましたが、雹害などがないことを祈りつつ、完熟を待つのみとなりました。
その暁には、2020年や2022年を上回るグレートヴィンテージになると思います。
収穫が完了し醸造が一段落しましたら、またご報告申し上げます。
メゾン・ルー・デュモン
仲田晃司
★ボジョレー・ヌーヴォー注文時のご注意★
<お届け>
解禁日の11月19日(木)以降をご指定ください。
(お届け先により、20日以降となる場合もあります)
<キャンセルポリシー>
ご予約商品に付き、キャンセルは承れません。何卒ご了承ください。